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2007/09/11 (Tue) 14:01
交差後の動き

私も最初そうだったんですが、最初のうちって交差後の動きがよくわからず苦手でした。今でもそんなにいいわけではないんですが・・・^^;
交差後の動きがマシになってから、いろんな方と対戦してるとその人が接近戦得意か苦手かがなんとなくわかるようになりました。
こちらが死角をとりにいくために交差したときの相手の対処の仕方で、だいたいわかります。
一番まずいのは交差後にファビってしまって、キョロキョロしてしまうパターンです。とてもVEGAが当てやすいので、有利になります。
今回はこういう動作を直すのに、自分はこうしていったっていうのを書きます。参考になれば幸いですm(__)m
私も最初交差後ファビってました。
そこでこんな風に動きを変えていきました。
1.交差後にすぐにレーダーを見てそれから相手の場所を特定する。
              ↓
2.死角に回られたときとかはレーダーを見る+相手の撃ってくる方角と 角度から、高度と方角を特定する。
(ここまではあくまで受け身な感じ。相手に死角に回られたときですね。最初は自分が攻めるための交差後の動きが難しいから、この2つになっちゃうと思う)
              ↓
3.空間の把握。そのマップの地形を考慮にいれて、空間全体を感覚的に 把握する(自分がそこにいて後ろに相手がいるとかそんな感覚)。交差 する前の状況やその人の癖のようなものから判断します。あまり説明 になってませんがご勘弁orz
              ↓
4..(相手の死角をとり続けるとき)左上に出る小窓から相手の向きを確認し、死角に回る。相手がQTしたら、その反対に移動するとかetc。                 ↓
5相手も自分も死角(つまり両方とも相手を補足できてない状態)の状態を維持しつつ、移動し、相手を先に補足する。
交差後すぐにはQTしない動き(というよりQTを使わないで補足するとき)
交差後すぐにQTばかり使ってると動きがワンパターンになり、捕捉されやすくなるためにこういう動きもいれていく。
              ↓
6.交差するときもなるべく相手を視界に捉えておく(サイティングしとく)


こんな感じです。5についてはまた今度書くかも・・・。
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